2015年12月9日水曜日

オーストラリアは、いや世界は僕がいいと思うバイオとレッツノートを必要としている。

世界中で売られているのはアップルだけ。壊れないのはアップルだけ。毎日のようにパソコンの修理を頼む学生をを見かける。学校・政府はAcerが気に入っているようだが、毎回の修理で1万円か2万円以上するのはどうかと思う。パソコンを正しく使い、壊れないように努力している人でも修理を必要としているのです。もちろん、中にはCPUを長時間ハイスピードで使用する人、マザーボードが割れる、ハードドライブがおかしくなったりするなどの問題が多いようでうす。

パナソニックやバイオはこのビジネスチャンスを見逃している。頑丈で故障しないパソコンはオーストラリアのPC市場に(アップル以外に)ないのだ。そろそろPanasonic Australiaも、時間を無駄にしている役に立たないばかなどをくびにし、実際に役に立つことをしたらどうだ。TOSHIBA Australiaもそうだ。家の近くに二軒の誰もいないようなオフィスを見かけたが、パソコンしか販売していなかったらそんなオフィスは必要だろうか。弱いもの同士でグループを作って新しい製品でも出したらどうだ。エイサーも、学校で使えないようなしょうもないパソコンを出し、恥ずかしく感じるべきだろう。Aspire V5-473とAspire M5(共に2013年製)などが特にひどい修理率を持っている。オン・オフボタン、キーボード、タッチパッド、スクリーン、マザーボード、CPU、ハードディスクなどと関係する故障が多い。それとあと、フリーズを意味なくしたり、問題だらけのパソコンです。

僕が次に買うスマホはLumia、Huawei、Xperia、Panasonicなどではなく、VAIOである。VAIO Mobileがどのようにして他社のモバイル機器を追い抜くのかが楽しみである。何でもやる気があれば、必ず成功する。期待している。

もちろん、日本の電気製品を海外で使うのであれば、忠利インターナショナルでしょう!使ったあとの満足度はほぼ100%。