x-Appli
is to listening as SSMS is to creating (sort of)
In
Japan, PCM-D1 had the DigiOn for Sony software (音声編集ソフト「DigiOnSound5
Express for
Sony」を同梱しており、24bit/96kHzのデータの編集が可能。最大6トラックまで対応しており、エフェクトやアナログ音声ファイルの無音検索・自動曲間分割、CDライティング機能なども備える。),
and overseas they had something else (maybe also by DigiOn as in
DigiOnSound5) inside the CD-ROM.
PCM-D50
had the SSMS Recorder Edition (SonicStage Mastering Studio Recorder
Edition Ver.2.4.00) in Japan for their CD-ROM while overseas they had
Sound Forge Audio Studio LE (not sure if it is 9 or 10; probably it
is something or rather). This is quite unfair, I think, and that also
means that only people in Japan actually use and know about Sony’s
SSMS software. 2009年5月28日にはアップデートプログラムが出た。それは「SonicStage
Mastering Studio Recorder Edition Ver. 2.4.01」のアップデートプログラムダウンロードのご案内
でした。SSMS
REと表記するはじめてのことである。Pxエンジンの問題https://www.sony.jp/support/ic-recorder/download/ssmsre2401.html
PCM-D50には「SonicStage
Mastering Studio Recorder Edition」というソフトが付属する。そもそも「SonicStage
Mastering
Studio」はソニーのパソコンVAIOシリーズにバンドルされてきたもので、外部機器の音をパソコンでレコーディングし、簡単な編集を行ってCD-Rに焼いたり、WAVファイルとして出力したりできるというソフト。PCM-D50に付属するSonicStage
Mastering Studio Recorder Editionはエフェクトが一部省略された、その簡略版といえるものだ。
SonicStage
Mastering Studio Recorder
EditionではPCM-D50に録音したファイルをパソコンで一括して吸い上げ、ファイルリスト上に自動的に並べることも可能。編集機能はノーマライズとフェード、そして再生開始/終了位置を調整するトリム機能などが用意されている。また編集したファイルはCDにする以外にも、PCM-D50に書き戻す、といったことも可能だ。
残念ながらVAIOにバンドルされるSonicStage
Mastering
Studioの大きな特徴であった強力なエフェクト群は搭載されていない。ただし、既に他の波形編集ソフトを使いこなしている人には不要かもしれないが、使い方がシンプルなだけに初めてこの手のソフトに触れる人にはかえって使いやすいだろう。
SonicStage
Mastering Studio Version
2.4.00.10250がPCM-D1PRO用のダウンロードとしてインターネット上に公開された。これこそがCDに収録されていた。
PCM-D50からPCへのデータの転送はUSB接続で行なう。USBマスストレージ対応となっているため、ドライバも不要で、すぐにアクセスできる。
あの「SonicStage
Mastering Studio」(SSMS)のPCM-D50版である「SonicStage
Mastering Studio Recorder Edition
Ver.2.4.00」がバンドルされているのだ。これまでSSMSはVAIOに搭載されたソフトであり、VAIO以外で使うことができなかったが、PCM-D50によってそのSSMSが解放されたわけだ。
基本的には、VAIO搭載のSSMSと同様のものであり、外部のアナログ音をレコーディングして、CDに焼くというソフト。オーディオインターフェイスとしてASIO対応のものが使え、PCM-D50が接続されていない状態でも利用することができる。また起動時にPCM-D50が接続されていると、フォルダごとに整理されているメモリー内のデータを吸い上げて、SSMS上に自動的に並べてくれる。
ただし、VAIOのようにWAVESのプラグインは収録されていないので、その意味での魅力はない。「Sony
Downmix Plugin」、「Sony
Fader Plugin」、「Sony
Localization Equalizer Plugin」、「Sony
Surround Panner
Plugin」という4つのプラグインが入ってはいるものの、いずれもサラウンド関連のもののようで、いわゆるマスタリング用に使えるものではなさそうだ。とはいえ、VSTプラグインは使えるので、フリーウェアなども含め、マスタリング用エフェクトを追加すれば、結構使えそうではある。
なお、DSDレコーディング、DSDディスクの書き込みも可能となっているようだが、SoundReality搭載機でないとDSDモードは利用できないとのことで、結局VAIO以外ではDSDディスクの書き込みはできない。
付属アプリケーションのうち、「Sound
Organizer」、「Sound
Forge Audio Studio LE」はWindows8.1に対応しています。
「DigiOnSound5
Express for Sony」、「
SonicStage
Mastering Studio Recorder Edition」はWindows8.1に対応していません。
書き出し時のサンプリング設定によっては、他のソフトウェアでの再生や読み込みができない場合があります。
特に、サンプリング周波数を「176400
(Hz)」や「192000
(Hz)」などに設定した場合は、再生や読み込みのできるソフトウェアが限定されます。
SonicStage
Mastering Studioで、トラックを結合することはできません。
DSDモードは、オーディオデバイス「Sound
Reality」搭載、かつ
SonicStage
Mastering Studio がプリインストールされている
VAIOで利用
(トラックの取り込み/編集/出力/再生)
できます。
ディスク用のラベルを印刷する場合は、[
ラベルの印刷
]
をクリックする。
PictureGear
Studioが起動し、ラベル作成の画面が表示されます。
ラベル印刷の操作方法や注意事項については、PictureGear
Studioのヘルプをご覧ください。
※PictureGear
Studioがインストールされているバイオでのみ、ラベルを印刷することができます。
Sonic
Stage Mastering Studio CD-TEXT(CDテキスト)にある曲情報は取得せず、Gracenote(CDDB)
から情報取得します。
音楽CD作成時に、CD-TEXT(CDテキスト)として曲情報の書き込みが可能です。
アプリケーションソフトウェア
Sound
Organizer
Sound
Forge Audio Studio
Digital
Voice Editor
Sonic
Stage Mastering Studio
Sound
Forge Audio Studio 9.0にはボーカルイレーサープラグインが含まれていますが、Sound
Forge Audio Studio 9 LEにはボーカルイレーサープラグインは含まれていません。
Sound
Forge Audio Studio
9.0に含まれているボーカルイレーサープラグインを使うと、取り込んだ曲からボーカルだけを取り除くことができます。SBM
( Super Bit Mapping )
とは、人間の可聴帯域内でも特に耳につきやすいノイズを減らすことで、聴覚上のダイナミックレンジを飛躍的に拡大する機能です。
20bitのデータを16bitに変換するとき、従来は捨て去られる下位データの中の上位4bit分の情報量を16bitの中に織り込むことにより16bit録音で20bit相当の音質になります。
本機メニューの
[
REC MODE ] で量子化ビット数が16bitが設定されている場合のみ、ノイズを軽減します。